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タムテックだけのGCMセラミック瓦とは!? |
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| ■Glazed Cement Materialセラミック瓦の略称です |
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株式会社INAXと共同研究で開発した焼成技術(特許取得)により
誕生したのが、(株式会社INAX(東証一部上場) http://www.inax.co.jp)
アスベスト(石綿)・鉛を使用していないGCMセラミック瓦なのです。 |
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■ コンクリートよりも高い強度
■ 酸、アルカリに強い
■ 陶磁器の光沢と重厚感
■ 寸法精度・施工性がよい
■ 防水性が高く、凍害に強い
■ 完全不燃材料
■ 修理・取替えが容易
■ 高断熱・高遮音性
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これにさらにメーカーとしての利点を加えると
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| ■ どんな色・どんな形の瓦でも作れます。(特注品含む) |
| ■ しかも安い!! |
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瓦の製造メーカーであるタムテックが
直接、屋根工事を行ないます!
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下請けを使わないから安いのです:0 1 2 0 − 4 2 − 2 4 0 5 |
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同時期に同じ屋根面積で、A棟・B棟の2棟を竣工しました。
右が当社のGCMセラミック瓦。左はM瓦です。
施工業者は異なりますが、同じ設計者で、当時はそれぞれ違った屋根材を使用しても、将来大差は無いだろうと思っていた様です。
施工後ほぼ15年が経過しました。
色の差は歴然。GCMセラミック瓦(向かって右 シルバーブラック)は異常もなく、艶を保っています。
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GCMセラミック瓦の優れた性能を確認するため、気象条件の厳しい北海道や沖縄で、長年に渡り施工した屋根瓦の観察を続けてまいりました。
氷点下30℃にもなる厳寒地、北海道の施工現場では、従来の瓦の泣き所である凍害の発生も見られず、高い断熱性・耐寒性を発揮しています。
沖縄における建築物のGCMセラミック瓦は、南国特有の強い紫外線と、暴風雨・塩害から建物を守り、美しい光沢をも守っています。
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| ここで他の屋根材の長所と短所を見てみましょう。 |
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タムテックでは下記の製品もすべて取り扱っています。 |
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共通した短所は・・・
- 雨音が気になる
- 夏は暑い、クーラーの効きが悪い
- 通気性が悪い
- カビ、ノミがわく
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共通した長所は・・・
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長所 |
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無添加材料のため、自然に優しい。 環境に合わせてワビ・サビを演出できます。 |
| 短所 |
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値段が高い。高配がきつい。 粘土瓦と同様、欠けに弱い。 |
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長所 |
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耐久性が高く、メンテナンス費用が安い。 色のバリエーションが豊富なため、デザイン性が 高いです。
雨水浸透性が少なく、雨風に強い屋根瓦として広く使われています。 |
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ここよりGCMセラミック瓦の特徴をおさらいしましょう!!
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一般的にスレート瓦は、プレスコンクリートの特徴である雨水透水性が少なく寸法精度も良いため、風雨に強い屋根瓦として広く使われてきました。 また、粘土瓦は焼物であるため変退色しにくく塗り替えもいらないため、高級な屋根瓦として人気があります。
しかし、スレート瓦を粘土瓦の様に高温で焼成すると、強度が低下し回復することがありません。このため、粘土瓦の様に美しく焼き上げることは不可能とされてきました。
この難問を解決したのが、GCMセラミック瓦です。
GCMセラミック瓦は高温で焼成しても強度劣化せず、逆に強度が増すという画期的なものでした。
陶磁器と同様の光沢と重厚感を持ち、半永久的に塗り替えの必要が無い、耐久性抜群の屋根材となったのです。
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GCMセラミック瓦は、耐水・耐火・耐寒・耐候・耐震・耐風・耐薬品性といった優れた機能を持った屋根瓦です。
そのため豪雨や風・降霜・雪・紫外線・地震など、厳しい条件から住まいを守り、一年中快適な暮らしを約束します。
また、近年クローズアップされている換気や結露といった問題にも対応できる健康屋根材です。
GCMセラミック瓦は、これらの要望にこたえるため「同質換気のし瓦」や、「耐震のし瓦」を開発、新しい建築工法にも対応していきます。
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数多くのカラーバリエーション お好みの色が必ずあります |
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景観に合わせて選べるフォルム 求めるデザインが必ずあります |
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GCMセラミック瓦では日本古来のデザインから、フランス・イタリアの洋風屋根作りの家、インドネシア・バリ・沖縄 といったモダンな南国風デザインまで、あらゆるお客様のご要望に対応出来ます。
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≫瓦の種類はこちらから
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